オトナ女子旅、癒しの国カンボジア9つのパワースポットまとめ

癒しの国カンボジア

パワースポットとは、自然的な力、神秘的な力によって、健康や心が豊かになれる特別な場所のことです。カンボジアには、有名な寺院があり、歴史を感じることができる癒しのパワースポットがたくさん存在しています。一日ゆっくりと寺院を見て回って、パワーを充電させてはいかがですか。カンボジアの寺院を駆け足で見て回ります。

カンボジアは癒しの天国

1、ユネスコ世界遺産アンコールワット遺跡

世界的に有名なカンボジアのアンコール遺跡。灼熱の熱帯の大地にそびえ立つアンコールワット。そして、朝焼けにたたずむ遺跡、カンボジアの大地に沈む夕日はとてもドラマチックで、とてもスピリチュアルです。

それだけに、遺跡内で朝日や夕日を見ようと多くの観光客で混み合います。この寺は西を正面としており、午前に写真を撮ると逆光になるため、午後の観光が好まれる。日の出が美しく、早朝に訪れる人も多いのです。

日本のオトナ女子の間でも、カンボジアがいま大人気!

annko-ruwatto

12世紀前半、アンコール王朝のスーリヤヴァルマン2世によって、

ヒンドゥー教寺院として30年を超える歳月を費やし建立される。出典:ウィキペディア

アンコールワット地図グーグルマップ

2、アンコール・トム

アンコール・トム は、アンコール遺跡の1つでアンコール・ワット寺院の北に位置する城砦都市遺跡。12世紀後半、ジャヤーヴァルマン7世により建設されたといわれている。周囲の遺跡とともに世界遺産に登録されている。 アンコールは、サンスクリット語のナガラからでた言葉。ウィキペディア

アンコールトム地図グーグルマップ

3、バイヨン
カンボジア シェムリアップの寺院

バイヨン は、カンボジアのアンコール遺跡を形成するヒンドゥー・仏教混交の寺院跡。アンコール・トムの中央付近にある。バイヨンの呼び方で広く知られているが、クメール語の発音ではバヨンの方が近い。バは「美しい」という意味で、ヨンは「塔」の意味を持つ。 ウィキペディア

バイヨン地図グーグルマップ

4、王宮 プノンペン

王宮は、カンボジア王国のプノンペンに位置する国王の居住地である。 1866年、ウドンからプノンペンへの遷都に伴い建設。 ウィキペディア

プノンペン王宮地図グーグルマップ

オトナ女子の今すぐ揃えておきたいあれ!10品のリスト!

5、バンテアイ・スレイ

バンテアイ・スレイ はカンボジアにあるアンコール遺跡の一つで、ヒンドゥー教の寺院遺跡。アンコール・ワットの北東部に位置する。 バンテアイは砦、スレイは女で、「女の砦」を意味する。大部分が赤い砂岩により建造されている。規模こそ小さいが、精巧で深くほられた美しい彫刻が全面に施されている。 ウィキペディア

バンテアイ・スレイ地図グーグルマップ

6、プレアヴィヒア寺院

プレアヴィヒア寺院 とは、カンボジアとタイ王国国境にあるダンレク山地内のカンボジア王国領内に位置するヒンドゥー教寺院である。9世紀末にクメール人によって建設され、11世紀に増築されたとされる。タイ側の呼称はプラーサート・プラウィハーン 。2008年7月に、世界文化遺産に登録された。 ウィキペディア

プレアヴィヒア寺院地図グーグルマップ

7 、S21

S21は、クメール・ルージュ支配下のカンボジアにおいて設けられていた政治犯収容所の暗号名である。 稼働中は存在そのものが秘密であったため公式名称は無い。現在は地名を取ってトゥール・スレンと呼ばれており、国立のトゥール・スレン虐殺犯罪博物館となっている。ウィキペディア

S21地図グーグルマップ

8、シルバーパゴダ

カンボジアの首都プノンペン市内、王宮の南側に隣接する壮麗な仏教寺院。今から約100年前に建立された王立の寺院で、伽藍(がらん)に銀のタイルが敷き詰められていることから、こう呼ばれるています。

シルバーパゴタ地図グーグルマップ

 9.プリヤ・カーン

プリヤ・カーン は、カンボジアにあるアンコール遺跡の一つで、仏教とヒンドゥー教の習合寺院である。 名は「聖なる剣」を意味し、かつて境内で発見された剣に由来する。アンコール・トムの北東に位置する。ウィキペディア

プリヤカーン地図グーグルマップ

オトナ女子の今すぐ揃えておきたいあれ!10品のリスト!

癒しのカンボジア・オトナ女子スピリチュアルツアー!

★☆テレビ朝日旅のサラダやananで紹介されたツアープランが人気!★

☆ 心と体を再生する3泊4日の海外ツアーです。25~45才のオトナ女子が「癒やし」を求めて参加しているんです。なぜ『リボーンプログラム』は、女子一人旅の参加が92%を占めるのか?

大人気の理由・・それは、ヨガ、ハーブ、瞑想、スパ、占い、などなど オトナ女子にとって嬉しいコンテンツがぎっしり詰まってる!それらの体験を、超有名パワースポットであり世界遺産の「アンコールワット」 で満喫。

団体ツアーとは異なり、「貴女のための」ツアーだから、専用車。一人旅でも 専属ガイドが付き、英語不要で楽しめる人気のカンボジア、癒し系スピリテュアル系ツアーです。

資料提供:リボーンプログラム

現在では、女性も働く企業戦士です。癒されたいときも、海外の方が人目も気にせず、自由にできますね。東南アジアの魅力に、あなたも目覚める時が来ました!ツアーでは英語が喋れなくてもOKですが、英会話が喋れたら、いいですよね。

今の日本で働くなら、英語とパソコンができれば、怖いもの知らずですよね。大人用、楽しく学べる英会話教室

↓     ↓     ↓     ↓

[metaslider id=1325]