ニキビにはプラセンタ

ニキビ肌を再生プラセンタ

プラセンタは、エイジングケアに人気があるのですが、
その理由の一つに、お肌の活性スピードが、若いころのような
スピードに戻るということが最大の特徴なんです。

プラセンタとは、
胎盤のことですよね。
受精卵から、細胞を作り出し胎児になるまで育てていく、
命を生み出す器官のことです。

プラセンタは1粒で、優秀な総合栄養として、
お肌や健康のもととなっていくんですね。

そこで、
ニキビ肌の再生化にプラセンタがいいらしいということが
明らかになったのです。

プラセンタを選ぶ時の注意

プラセンタだからといって、何でもいいわけではありません。

今までは、プラセンタと言えば、豚の胎盤を利用したものが
主流でしたが、今日では馬のプラセンタが注目を集めています。

その理由は、
年間出産頭数が豚の20頭に対して、馬は1頭しか生みません。

そのため、馬の胎盤は厚くアミノ酸の含有量が圧倒的に
多いことがあげられます。

従来のプラセンタサプリは、牛や羊、豚由来のものが主流でしたが、
近年、狂牛病や豚インフルエンザ問題など動物プラセンタは寄生虫や
疾患問題が取りざたされ、哺乳類動物の胎盤だけに安全性が重要視され
厚生労働省から2001年3月12日以降、牛や羊など反芻動物の胎盤を
原料したものを含んではいけないと通達が出されました

その点、キルギス産の馬は通常体温が38℃~40℃と高く、豚や牛のように寄生虫が棲み着く心配は不要。「食事」や「健康」「衛生」に至るまでのすべてを獣医師が徹底管理し、安全に育成されます。また、キルギス産の馬には抗生剤やホルモン剤が投与されないので、安心して利用することができます。

従来、国内産サラブレッドと聞けば、ブランド馬をイメージし最高品質の
プラセンタではないか?と安心感を持たせるものでしたが、
サラブレッド管理は、徹底されていて、風邪一つひかせることはできません。

また、
簡単に骨が折れることも許されません。

そのため、多くの医薬品やホルモンが
投与されているという現状があります。

もしも、馬の肉を食べましょうとなっても、あちらはサラブレッドの肉、
こちらは自然で育った放牧馬の肉、となったらどちらを選ぶかは聞くまでもなく
、放牧馬の肉を選ぶことでしょう。サプリメントとして食べるプラセンタも、
同じことなんですね。

 
 キルギス産放牧馬のプラセンタ

 ホースプラセンタ(高濃度×高品質、注目のプラセンタ)

ニキビ肌が治らない理由

ニキビ跡の茶色い色素沈着の要因は、メラニンです。
表皮のいちばん奥の層のメラノサイトで生成されたメラニン色素が、
皮膚細胞にとりこまれ、茶色いシミのようにみえます。

皮脂断面図

表皮の奥の層で生まれた新しい皮膚細胞は、古い細胞を押し上げながら
、約4週間かけて「垢あか」となって剥がれ落ちます。
この皮膚細胞の新陳代謝のサイクルを
「ターンオーバー」といいます。

メラニン色にそまった皮膚細胞も、4週間たてば排出されて、ニキビ跡も
なくなってしまいそうですが、ニキビでうけたダメージを回復するまでの
仕組みが、正常に機能しなかったり、異常を検地してメラニンを作り続けて
しまうといったことが起きるようになります。

ニキビの後は、
正常な肌の再生機能を発揮することができません。

そうなってしまったら、化粧品では肌の再生力まで期待するのは無理ですね。

化粧品はあくまでも、表面の表皮にのみ、作用するものだからです。
そこで、登場するのがコラーゲン軍団なんですが、コラーゲンも胃で
消化されてしまう、2型コラーゲンや変性コラーゲンでは、身体の
栄養素となるだけで、肌の再生力にまで及びません。

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コラーゲンの役割 www.purucolla.jp

どうせコラーゲンを摂るのなら、「非変性2型コラーゲン」でなければ、
不足したコラーゲン成分になることはできません。

だから、
「コラーゲンももたっぷり摂っているのに、シミやニキビ跡が消えない!」
とうことになっているんです。

コラーゲンを摂っているのに「だまされた!」と思うわけですが、
本当の非変性2型コラーゲンを選べなかった、自分自身が悪いのであって、
自己責任でもあるんですね。

インターネットで情報が瞬時に分かる時代になったのですから、
しっかり調べましょうよ。

ニキビ肌の再生力を活性化させるプラセンタ

ニキビができる原因として、ニキビができる原因は、毛穴に皮脂がたまり、
その皮脂が酸化して炎症を起こすことにより発生するわけですが、
今まではこの炎症は「アクネ菌」のせいで発生する仕組みだと
されていましたよね。

しかしですね、

最近では炎症を引き起こす原因は、アクネ菌だけではなく
「アクネ菌」と「活性酸素」のペアリングによって引き起こされている、
というのが学会などでは、主流になっています。

つまりシミを作らない仕組みを作るのには

1、活性酸素を少なくして

2、炎症を抑える

これならメラニン色素が出来ないので、ニキビやニキビ跡の
予防になるということですよね。

活性酸素を減らすのには?

活性酸素とは、活性酸素が増えすぎると「老化」が早まるといわれています。

私たちは呼吸によって空気中から酸素を取り入れています。
酵素は私たちが生きてくのに欠かせないものですが、呼吸した2%位が
自然に活性酸素になってしまいます。

活性酸素が貯まって身体が錆びる(酸化)すると
老人や病気の原因になります。

しかし、
酸素が自然に活性酸素化するのと同時に、活性酸素を抑える
はたらきのある、「抗酸化物質」があり、防御する仕組みになっています

ただし、
抗酸化物質である「抗酸化酵素」は年齢とともに活性化が下がってきますし、
じょうずにはたらかない身体の人もいるのです。

そこで、
食べ物として「抗酸化物質を食べる」のが必要となります。

ゴマやビタミン豊富な野菜やキノコ類、海藻類に含まれていますが
一度に大量に必要なら、サプリメントとしてのプラセンタが
おすすめだということです。

食べ物だけなら日常生活の健康にはいいとしても、
一度そこねた身体には、量と質が不足してしまうのです。

プラセンタで美白になる理由

プラセンタを飲むことにより、お肌が白くなる人が多いと、
されている理由のメカニズムとして、プラセンタは、身体のDNAに作用し
、活性酵素を抗酸化物質である、抗酸化酵素を正常
にして、お肌の
基底層にある細胞の増殖・再生を活発にして、お肌の新陳代謝、

つまりターンオーバーの乱れを正常に戻す作用が有ることがわかりました。

従って、層に残ってしまったメラニン色素を排出することで、
シミを消したり薄くする作用が有ることがわかったんです。

プラセンタを摂っていたらニキビがひどくなりました!

プラセンタは、その薬理作用や含有している栄養素をみると、
ニキビや肌荒れに悪いどころか、いい影響を与えるもので、
その美肌効果は多くの人が認めるところです。

そのためプラセンタが引き金になったのか?というのは特定
しづらいところがありますが、プラセンタを摂取することで
ニキビができたのだとすれば、考えられる理由は以下の通り。

1、皮脂腺や汗腺の働きが活性化し、皮脂の分泌が一時的に増えたのです
2、代謝が促進されたことで、毒素や老廃物の一部が毛穴から排出されたのです
3、ホルモンバランスが調整されたことで、一時的に皮脂の分泌が増えたのです

よって、一時的に活発化した皮脂の分泌によるものであり、
ひどくなったように見えているのは、今までの毒素や老廃物が、
毛穴から噴き出している作用が活発化したものと考えられます。

成人ニキビにもプラセンタの効果

大人ニキビと呼ばれる、成人してからできるニキビでは、
ストレスやホルモンバランスの乱れといったものが根本的な原因で
あることが多いので、ニキビ治療薬やニキビケア化粧品でケアしたところで、
治りにくかったり、すぐにまた同じ場所にニキビを繰り返して
しまうという特徴がありました。
ところが、
プラセンタはストレスなどの自律神経を調整したり、
ホルモンバランスを整えるといった作用があるので、薬や化粧品では
アプローチできない、大人ニキビの根本的な原因をケアできると、
いわれているんですね。

ニキビ跡を防ぐプラセンタ

炎症を引き起こす原因は、アクネ菌だけではなく
「アクネ菌」と「活性酸素」のペアリングによって引き起こされている、
というのが学会などでは、主流になっています。

つまり、炎症と膿みによるニキビや、ニキビ跡には、
弱っている皮脂の再生力を、プラセンタの抗酸化作用・抗炎症作用が、
補うはたらきをする、頼りになる成分だということですね。

プラセンタの正しい選び方

プラセンタなら、何でもいいという考えでは、プラセンタの品質を
保って努力している企業がワリを食うことになりますよね。

キルギス産のプラセンタは、胎盤のまま直接日本に輸入されますが、
その相場は決まっています。

だから、プラセンタの価格を破壊するまでに
安くすることなどできないのです。

ホースプラセンタ(高濃度×高品質、ハリと潤い!)公式ページ

あるメーカー社員がいっていましたが、プラセンタの原液を、
コーンスターチにスプレーしてその量をかさ上げしているのだと。

消費者もプラセンタの量に一喜一憂するのではなく、その質に
こだわるべきだし、身体に入るものは安全なものに
越したことはないのですね。

だからキルギス産の放牧馬のプラセンタなのです。

国内のサラブレッドの胎盤より、抗生物質の量にしても安全なわけです。

その点、ホースプラセンタのキルギス産の馬は通常体温が38℃~40℃と高く、
豚や牛のように寄生虫が棲み着く心配は不要。「食事」や「健康」「衛生」に
至るまでのすべてを獣医師が徹底管理し、安全に育成されます。

また、キルギス産の馬には抗生剤やホルモン剤が投与されないので、
安心して利用することができます。

ホースプラセンタ(高濃度×高品質、ハリと潤い!)公式ページ